雛形に『イースト・ミーツ・ウェスト!』第三回(完)を寄稿しました。

旅人の視線を借りることで、見慣れた風景も少なからず新鮮に見える。また誰かのちょっとした後押しで、街との関わりや生活も意外に大きく変わるもの。都会vs田舎とか便利vs不便のようなわかりやすい二元論ではなく、魅力的な人がそこにいれば、もしくは、ぼくら自身が存分に楽しんで暮らせばいいんじゃない? という気軽な提言のつもりで書きました。どうぞご高覧ください。