PRÍNCIPE

朝もハヨからヘアーが乱れるほどシゲキの強い音とビジュアルを浴びてしまいました。二年くらい前からポツポツとリリースを続けているポルトガルの”PRÍNCIPE“というレーベルがありまして。ひと声聴いて…

PSH

起き抜けにフィリップ・シーモア・ホフマンの訃報を知るのはキツすぎる。 初見はツイスター。たいした役じゃないのにテンション高くてやたら目立ってた。そして勿論PTAの諸作品……特にパンチドランク・ラブの得体の知れない悪党ぶり…

こまったときはヘイ・ジュード。

どうしようもなくネタに詰まっていると、日頃の行ないを見ていた神様から信じられないギフトを贈ってもらうことがあります。このテキストの締切が迫り、パソコンを前に思わず「ヘルプ!」と叫んだその瞬間、ニュースサイトに流れていたこ…

Dear Mr. Niagara

1984年にアルバム「Each Time」を発表後、音楽家としてはほぼ引退(35歳!)したあと、新作アルバムにもコンサートにも触れることは叶わなかったけれど、NHK-FM『アメリカンポップス伝』や古い日本映画のリサーチな…

GRAVITY

IMAX3Dで鑑賞。最高でした。サンドラ・ブロックの美しいヒップ、締まったふとももやふくらはぎを大画面で鑑賞するだけでチケット代半分の価値あり。2013年はパシフィック・リムとゼロ・グラビティの年として記憶したい。

THE BEST ALBUMS IN 2013…ADDITIONAL TIME!!

ほら言わんこっちゃない、という声がどこからともなく聞こえてきそうですが……先日書いたこのエントリー以降に購入したアルバムのなかにも、今年のベストとしたい作品が三枚ありました。期せずしていずれもブラック・ミュージックです。…

29 / 32« Top...1020...2728293031...Last »