[第三回]焼き色の落ち着かない1枚目のホットケーキを邪険にしない協会

あるときは鹿児島市内の某所で美味しいエスプレッソを抽出、またあるときは鹿児島のよかもんを求めて彷徨い続けるハンター、それがぼくの友だち堀之内ジュンくんです。イラストレーターの江夏潤一くんと彼がやっていた"JUNS MEN VENDING MACHINE"という企画があまりにもバカバカしくて最高だったので、ぼくのHP内にも架空の自販機を設置してもらいました。そこで取り扱われるのはいったいどんな商品になるでしょうか? しかし、連載三回目にして、自販機とはまったく関係のないホットケーキの話になりました。ジュンよ、どこへいく。...

[第二回]THE スバル

あるときは鹿児島市内の某所で美味しいエスプレッソを抽出、またあるときは鹿児島のよかもんを求めて彷徨い続けるハンター、それがぼくの友だち堀之内ジュンくんです。イラストレーターの江夏潤一くんと彼がやっていた"JUNS MEN VENDING MACHINE"という企画があまりにもバカバカしくて最高だったので、ぼくのHP内にも架空の自販機を設置してもらいました。そこで取り扱われるのはいったいどんな商品になるでしょうか?...

[第一回]僕は自販機が大好きでした。

ここ数年、カルチャーに敏感な人たちのあいだですっかり注目度が高くなった鹿児島ですが、彼を知らなきゃモグリ!とバカにされることまちがいなし。あるときは鹿児島市内のとあるスペースで美味しいエスプレッソを抽出、またあるときは鹿児島のよかもんを求めて彷徨い続けるハンター。そんな男がぼくの友人、堀之内ジュンくんです。イラストレーターの江夏潤一くんと彼がやっていた"JUNS MEN VENDING MACHINE"という企画があまりにもバカバカしくて最高だったので、ぼくのHP内にも架空の自販機を設置してもらいました。そこで取り扱われるのはいったいどんな商品になるでしょうか?...

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